メロンパン、リスクを考える

初心者以上、投資家未満。投資のリスクは人生のリスク。

【はあちゅう】新刊プロモーション?「アンチがシステムを悪用」

僕ははあちゅう氏にもともと興味がなかった人間です。

メンヘラ見てても「お心の病院にいってください」と思うだけで痛いし、つまらん。

 

社畜サロンと合併してイケハヤ氏と急接近したため、僕の目にもよく入ってくるようになりました。

そこで目についたはあちゅうエピソードでマンガを描いてみることにしました。

確かに彼女はイタイのですが、計算高さももちろんあり、そこから滲み出るコミカルさを表現してみたくなったからです。

  

 

よくある風景だそうです

 

 

 

 

 

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ごおおおおおおおお・・・・

 

 

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イケハヤもそうですが、「アンチはただ嫌がらせしたいだけ」という断定がお好きなようで。

「また別の人のところに嫌がらせしにいく人」とかも勝手な決めつけ・中傷ですし。

この人たちは自分が中傷の被害にあっていると主張しながら、自分に異を唱える人たちを中傷してまわってます。

 

 

ブロックされたら陽気な皆

 

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マンガ「はあちゅう観察日和」

 

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西野さんを描いているコマはこの写真↓↓

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僕の見た感じでは、はあちゅう氏を心配しているから「つらいなら辞めたらいい」と言ってる人もいるし、あと、陰でねちねちいやがらせという感じでもないんですよね。

確かに悪質なメールなどがはあちゅう氏のもとに届いていると、スクショを晒していますが、SNSで晒すんじゃなく、それこそ法的措置を取れよと思います。

なんでアンチにそんなにメルアドがばれるんでしょう?

 

親切な人が教えてくれた↓

 

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はあちゅうツイッターでお願いをする

 

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「好きだった方は」

「好きだった方は」

「好きだった方は」

 読んでみて、この作品を好きにならなかった人もレビューは自由に書いていいよね。

 

↓↓↓

数日後

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あのさぁ。てめーがつらかろうが病んでようが、他人を傷つけたりデマ流していい免罪符にならないからね?

 

このアマゾンのレビューは僕も本を買う時に参考にしたりするけど、「役に立ったボタン」で上位に出るシステムはずっと前からある気がするんだけど。

何冊も本出してるのに今気づいたの?おかしくない?

 

 

他の著書もAmazonレビューを見てみた

 

他の本も見てみたのですが、だいたい「酷評」がトップに来ていました。

「勘違いされている」

「残念な本だった」

「この本を読んだ時間は人生で最も無駄」

「途中で読むのをやめました」

 

 お、おう・・・・。

 

で、僕もそうなのですが、買おうと思っている人は「良い評価」「悪い評価」両方見て吟味すると思います。

正直、酷評のよくある内容は「内容が薄い」「客観性が無い(自分語り)」が多いので、逆に彼女の著書を気に入ったり褒める人たちもやっぱり「内容が薄い」「客観性の無い」感想になるんですよ・・・。

だから悪い評価の文章のほうが説得力があるんです。表現力と客観性があるから。

 

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おまけ